なかなか改善しない可動域制限
「骨折後、医師の診断上は問題ない。でも可動域制限がなかなか改善しない・・」という経験をしたことはありませんか?
その場合の対応のご提案です。
才能なしでも結果を出す力を磨く
2022.06.10 澤田哲也
「骨折後、医師の診断上は問題ない。でも可動域制限がなかなか改善しない・・」という経験をしたことはありませんか?
その場合の対応のご提案です。
2022.06.08 澤田哲也
糖尿病があり足趾の痛みに悩んでいる方。
感染症や切断などにならないために、
糖尿病コントロールや、フットケアは大切。
それ以外に理学療法士にできることを書きました。
対応で悩んでいる方は読んでみて下さい!
2022.06.01 澤田哲也
運動器疾患でADLは自立レベルでも、
「フワフワする、疲れやすい」
という不安を訴える方は割といらっしゃると思います。
そんな患者さんへのアプローチの参考になればと
思い書いてみました。
2022.06.01 澤田哲也
変形性関節症の患者さんを担当する事はとても多いですよね。
よくなってはいるが、
「なんかスッキリしない」
「重だるさが取れない」
という訴える人も多いです。
筋力、可動域以外に見るべきポイントをご紹介しますので、
同様のお悩みのある方は是非ご覧下さい。
2022.05.11 澤田哲也
「力が入らない…」
「なんかふらつく…」
というお悩みをもつ患者さんは多いと思います。
施術や筋トレ・バランス訓練以外にやれることは?
と考えているセラピストの方に参考になればと
記事を書きました。
2022.04.25 澤田哲也
大腿骨頭置換術後の不安感と腰部痛について
2022.04.23 澤田哲也
長年続く膝痛へのアプローチ。
下肢への力学的負担軽減と、脳機能の安定化について。
2022.03.17 澤田哲也
バランス反応の低下の背景にある要素は?
2022.02.22 澤田哲也
フォーム指導せずパフォーマンスアップを!
2022.02.19 澤田哲也
「自灯明・法灯明」ブッダが遺した最後の言葉です。 正しく理解できてませんが、「知っておいたほうが人生が豊かになる感じの言葉」という感じで大切にしています。 様々な解釈がありますが、引用させて頂くと 何ものにもすがってはい…
澤田哲也
理学療法士(2005年資格取得)
人の可能性を引き出すことができる人間になりたいと思っている理学療法士です。
専門的知識・技術ばかり磨くことに限界を感じ、研鑽を続ける毎日です。